【映画】『ドント・ブリーズ』感想:スティーヴン・ラング親父、大ブレイクの大暴れ

  • URLをコピーしました!

どうも、クラウンです🙋‍♂️🙋‍♂️

本日紹介する作品はこちら!!

スティーヴン・ラング主演作品『ドント・ブリーズ』です💁‍♂️💁‍♂️

『アバター』シリーズでお馴染みのスティーヴン・ラングが大暴れする贅沢な映画ですよ😏

目次

作品概要

【製作年】2016年
【原題】Don’t Breathe
【上映時間】88分
【ジャンル】サスペンス/スリラー
【製作国】アメリカ

監督・キャスト

【監督】
フェデ・アルバレス
【出演】
ジェーン・レヴィ
ディラン・ミネット
ダニエル・ゾヴァット
スティーヴン・ラング

あらすじ・作品解説

サム・ライミ製作、リメイク版「死霊のはらわた」のフェデ・アルバレス監督による、全米でスマッシュヒットを記録したショッキングスリラー。強盗を企てた若者3人が、裕福な盲目の老人の家に押し入ったことから、思いがけない恐怖に陥る様を描く。親元を離れ、街から逃げ出すための資金が必要なロッキーは、恋人のマニーと友人のアレックスとともに、地下に大金を隠し持っていると噂される盲目の老人の家に強盗に入る。しかし、その老人は目が見えないかわりに、どんな音も聴き逃さない超人的な聴覚をもち、さらには想像を絶する異常な本性を隠し持つ人物だった。暗闇に包まれた家の中で追い詰められたロッキーたちは、地下室にたどり着くが、そこで恐るべき光景を目の当たりにする。

映画.com
ドント・ブリーズ : 作品情報・キャスト・あらすじ・動画 - 映画.com ドント・ブリーズの作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。サム・ライミ製作、リメイク版「死霊のはらわた」のフェデ・アルバレス監督...

『ドント・ブリーズ』の感想

何故強盗側が被害者ムーヴをかましているのか

盲目のオッサンの家に強盗に入ってウハウハしてたら、

そのオッサンかなりヤバい奴でした😲😲

という、vsスーパー激ヤバオッサン映画です🥲

強盗に入った側がじわりじわりと追い詰められていくヒリヒリ・ハラハラなスリリングを体感できますよ😏😏

全編に渡って、オッサンがマジでやばくて、殺される助けてー!!というテイストではございますが、

そもそも強盗に入ったのはお前らというわけで、

どっちが悪いかと言うとどっこいどっこいな感じもしますので、

正に、知らんとこで勝手に戦え映画ではあります🤔🤔

ヤバいオッサンを演じるのはスティーヴン・ラングということで、

目が見えなくてもありえないぐらいに強い、というとんでもなさにも

説得力を持たせることが出来る良キャスティングですよ👍

目が見えない割にはあまりに正確に攻撃を仕掛けてきますが、

スティーヴン・ラングならまぁ…と思わせる説得力😏

結局このオッサンもかなりヤバいことを企んでいたわけで、

少ない登場人物ながらヤバいやつしか出てこない映画でした😲😲

でも、こういうアイデアは良いですね👍

何やら続編もあるらしいですが、もう一回強盗にでも入らせるんか??🤔

オススメ度★★★

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次