
どうも、クラウンです🙋♂️🙋♂️
本日紹介する作品はこちら!!
大人気ホラー映画シリーズ『死霊館』ユニバースの第2弾『アナベル 死霊館の人形』です💁♂️💁♂️
ジェームズ・ワンが仕掛け人となった激怖ホラーが早くもスピンオフ化されました✌️✌️
作品概要
【製作年】2014年
【原題】Annabelle
【上映時間】99分
【ジャンル】ホラー
【製作国】アメリカ
監督・キャスト
あらすじ・作品解説
2013年、全米でサプライズ大ヒットとなったジェームズ・ワン監督ホラー「死霊館」に登場した呪われた人形“アナベル”をフィーチャーし、その知られざる誕生の物語を描いたオカルト・ホラー。ジェームズ・ワンは製作に回り、監督は「死霊館」で撮影監督を務めたジョン・R・レオネッティが担当。
仲睦まじい夫婦ジョンとミア。ジョンは出産を控えたミアにビンテージの人形をプレゼントする。我が子の誕生を待ちわび、幸せな日々を送る2人だったが、思いも寄らぬ事件に巻き込まれる。ある日、隣家の老夫婦がカルト信者の男女に惨殺される事件が発生し、犯人がミアにも襲いかかってきたのだ。間一髪で男は警官に射殺され、女のほうはミアの人形を抱いて自殺した。以来、夫婦は次々と不可解な出来事に見舞われる。無事に女の子が生まれた夫婦は、忌まわしい記憶の残る家を後にし、新天地へ引っ越すことに。ところが、新しい家で荷物を整理していた2人の前に、なぜか捨てたはずの人形が出てきて…。 allcinema 映画 アナベル 死霊館の人形 (2014) - allcinema 2013年、全米でサプライズ大ヒットとなったジェームズ・ワン監督ホラー「死霊館」に登場した呪われた人形“アナベル”をフィーチャーし、その知られざる誕生の物語を描いた...
『アナベル 死霊館の人形』の感想
そもそもこんな不気味なビジュの人形集めようとすな
『死霊館』シリーズ第2作品目にして、スピンオフ作品です💁♂️💁♂️
本作でされるのは、本家でもちょこっとだけ姿を見せていた呪いの悪魔人形アナベルです👿
これがまた、外国人のセンスの部分もあるので多くは語りませんが、
かなりビジュアル怖めじゃないです??😗😗
悪魔が憑依してなかったとしても、結構キツさを感じるビジュアルをしています。
そう、家に置いてるだけでヒエッてなるような…😲😲
というわけで、本家『死霊館』の激怖シリーズの勢いそのままに乗り込んできた『アナベル』シリーズ第1弾は、
アナベルだけにアナベル・ウォーリスが主演…笑
シリーズ作品ということもあり、本家シリーズのウォーレン夫妻は存在は仄めかされていますが、本編への登場はありません。
あの二人がいたら心強いのになぁ😭😭😭
本作では、呪いの悪魔人形アナベルが捨てようが何しようが戻ってきて、
何とか赤ちゃんの魂を盗んでいこうとする恐ろしい作品です。
この辺りの捨てても捨てても戻ってくる呪いの人形の健気さは、和ホラーみを感じませんか?🤣
本家さながらの不気味な演出が恐怖を駆り立てており、
割とアナベルのアップが映って、背景でセリフだけが聞こえてくるようなシーンが多いのですが、
こっちはアナベルが悪魔人形って分かりきってますので、いつ動き出すかヒヤヒヤもんなわけですよ😅😅
いやぁ、上手い!非常に不気味で怖い演出ですね😲😲
このシリーズでは人間側で神父が登場するのですが、
割と神父やら十字架やらが無効化されるレベルで悪魔が強いので、
こんなんどないしたらええねん…と、絶望感もありますね🤣
シリーズ初期の作品ということもあり、若干怪異パワーは控えめ。
このぐらいのパワーの方が余計不気味で怖いかもしれませんが🤣🤣
監督こそジェームズ・ワンではありませんが、
本家に負けずしっかり楽しめるホラーですのでオススメですよ👊👍




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