
どうも、クラウンです🙋♂️🙋♂️
本日紹介する作品はこちら!!
来たぞ!トンデモサメ映画『ムーンシャーク』です💁♂️💁♂️
ついに地球を飛び出して、宇宙で都市を築いているトンデモないサメ映画です🤣
作品概要
【製作年】2022年
【原題】Shark Side of the Moon
【上映時間】89分
【ジャンル】SF
【製作国】アメリカ
監督・キャスト
【監督】
グレン・キャンベル
タミー・クライン
【出演】
マキシ・ウィトラク
エゴ・ミキタス
タニア・フォックス
マイケル・マルセル
サンディ・トドロヴィッチ
あらすじ・作品解説
極秘実験により生まれた生物兵器「ハイブリッドシャーク」
それは人間の頭脳と鮫の力を併せ持つ、無敵の兵士
最強かつ最凶の敵を前に、人類に希望の月光は差すのか?《人類VS鮫》 まさかの月面戦争勃発!
サメ映画界に新たなる伝説を刻む、新体験モンスター・アクション!!1984年。ソビエトは、冷戦の対米兵器として鮫を兵士に改良した「ハイブリッドシャーク」を開発する。しかし、研究施設の鮫兵士が暴走し、セルゲイ博士は鮫兵士を道連れにロケットで月へと向かう。そして、地球の平和は守られたかに思えた―。それから40年後の現代。トレス船長率いる宇宙飛行士たちを乗せたNASAの宇宙船が、月に向かう途中で航路を何かに妨害され、月の裏側へと不時着する。地球との通信は遮断され、トレスたちはなんとか帰還するために月面を探索する。その時、地中から現れた未知なる生物がトレスたちを襲う。それは、人間と鮫が融合した想像を絶する姿をしていた―。 アルバトロス・フィルム ムーンシャーク | アルバトロス・フィルム 1984年。ソビエトは、冷戦の対米兵器として鮫を兵士に改良した「ハイブリッドシャーク」を開発する。しかし、研究施設の鮫兵士が暴走し、セルゲイ博士は鮫兵士を道連れにロ...
『ムーンシャーク』の感想
サメは宇宙から襲来する!!!
邦題は分かりやすく『ムーンシャーク』ですが、
原題はDark Side of the Moonならぬ、Shark Side of the Moonです。
いや、やかましい、やかましすぎる🤣🤣
もう名前だけの出オチ映画やろ…と言いたいところですが、
絶対CGを頑張らなあかんスペースシャークたちは、
星の数ほどあるZ級クソサメ映画の中では頑張っている方です🤔
あくまでも、クソサメ映画比ですが…🤔🤔🤔
ただし、本作も当然Z級サメ映画の域を出る作品ではなく、
ストーリー自体のおもんなさもさることながら、
演出がイマイチすぎて展開を掴みにくい。
今これ何が起こってます??というのがめちゃくちゃ分かりにくい作品でした。
ストーリーを期待するような作品ではないというのが大前提ですが、
とは言ってもわざわざ時間をかけて観るほどの、満足感を得られる作品ではないのは間違いないので、
これは積極的にBAD評価しておきますね🤣👎👎
なんか、観てると『テラフォーマーズ』を思い出しましたし、『アイアン・スカイ』を思い出したりで、
思い出す作品まで芳ばしい限りなので、やっぱり時間を無駄にしていい人にしかオススメできません🤣🤣



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