
どうも、クラウンです🙋♂️🙋♂️
本日紹介する作品はこちら!!
人気アニメルーニー・テューンズのキャラが活躍する劇場アニメ『ルーニー・テューンズ ザ・ムービー:地球危機一髪』です💁♂️💁♂️
日本では昔懐かしワーナーマイカルシネマに、”なぜか”おったキャラクターとして有名ですよね🤣
作品概要
【製作年】2024年
【原題】The Day the Earth Blew Up: A Looney Tunes Movie
【上映時間】91分
【ジャンル】アニメ/コメディ
【製作国】アメリカ
監督・キャスト
あらすじ・作品解説
『ルーニー・テューンズ ザ・ムービー:地球危機一髪』の感想
地球の危機を救えるのは、アイツらしかいない!!!
大人気アニメ、ルーニー・テューンズの劇場公開アニメです💁♂️
しかし、なんだか様子がおかしくて、大人気のお馴染み主人公バッグス・バニーは1秒も登場しません。
す、すごいなぁ😲😲
本作は、ダフィー・ダッグ&ポーキー・ピッグの2匹に焦点を当てた作品です。
内容は…なかなかの狂気に満ち溢れた作品で、
宇宙からの侵略を食い止めろ!!は良いのですが、とにかくテンションが狂気に満ちてまして🤩🤩
ひょんなことから、壊れた家の修理代を稼ぐためにガム工場で勤務。
このガム工場で恐ろしい陰謀を知ってしまう…という具合なのですが、
全キャラ正気を失って、異常なテンションのまま90分突っ走る映画でして、
あまりの異常性から、油断すると今何の話をしてるのかがまじでわからなくなります🤩🤩
目の前で起こる狂気の数々はなぜ引き起こされているのか、ちゃんと観てないと完全に置いていかれる😲😲
これが全編にわたってテンション全開・狂気全開で繰り広げられてますので、
こっちも頭をおかしくしてから観ないと、とてもじゃないですが正気のまま鑑賞しても耐えられません🤩
ザ・アメリカンアニメの異常性を感じる作品ですし、
同じくルーニー・テューンズ映画の『スペース・ジャム』『スペース・プレイヤーズ』あたりの狂気性の数倍凶悪なものを感じる作品ですので、
これは心して観てもらわないと…🫵🫵
感想を書こうにも、狂気に溢れているとしか形容しがたい作品です。
が、とにかく飛ぶだけぶっ飛んだ脳内麻薬マシマシ狂乱映画なのですが、
普通にテンションMAXでオモローな作品ではありますし、
地球の危機ひとつのテーマでここまで異常性に満ちた作品も中々ないので、是非オススメしておきますよ✌️✌️
アニメだからこそ実現した異常な作品です。
実写映画でこのテンションは絶対無理🤣🤣
これ日本では当然公開されてませんけど、アメリカでは売れたんかなぁ😲
願わくば是非ともルーニー・テューンズ総出で異常性に満ちた続編を作ってほしいなぁ🥹🥹

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