
どうも、クラウンです🙋♂️🙋♂️
本日紹介する作品はこちら!!
キアヌ・リーヴス主演作品『ジョン・ウィック:パラベラム』です💁♂️💁♂️
キアヌ復活のきっかけとなったシリーズですが、いつしか長編シリーズとなりました😎😎
作品概要
【製作年】2019年
【原題】John Wick: Chapter 3 – Parabellum
【上映時間】130分
【ジャンル】アクション
【製作国】アメリカ
監督・キャスト
【監督】
チャド・スタエルスキ
【出演】
キアヌ・リーヴス
ハル・ベリー
イアン・マクシェーン
ローレンス・フィッシュバーン
ランス・レディック
あらすじ・作品解説
キアヌ・リーブスが伝説の元殺し屋に扮し、銃とカンフーを融合させた「ガン・フー」や車とカンフーを合わせた「カー・フー」など、これまでにないアクション要素を盛り込みヒットした「ジョン・ウィック」シリーズの第3弾。前作で怒りのあまりに、一流殺し屋が集う「コンチネンタルホテル」の掟である「ホテル内で殺しはおこなってはいけない」を破ってしまったジョン。聖域から追放された彼を待っていたのは、組織による粛清の包囲網だった。刺客たちがさまざまな殺しのスキルを駆使し、賞金首となったジョンに襲いかかる。傷だらけとなったジョンは、かつて「血の契約」を交わしたソフィアに協力を求め、カサブランカへと飛ぶが……。監督は前2作から続投のチャド・スタエルスキが担当。イアン・マクシェーン、ローレンス・フィッシュバーンら前作からのキャストに加え、オスカー女優のハル・ベリーが謎の女ソフィア役で出演。
映画.com ジョン・ウィック パラベラム : 作品情報・キャスト・あらすじ・動画 - 映画.com ジョン・ウィック パラベラムの作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。キアヌ・リーブスが伝説の元殺し屋に扮し、銃とカンフーを融合...
『ジョン・ウィック:パラベラム』の感想
殺し屋家業が一般的になりすぎている🤔🤔🤔
たった2000万ドルの低予算ながら、テンポと質の良いアクションで大ヒットを記録した第1作、
予算倍増で完全にパワーアップしていた第2作、
そしてそこからまたもや予算をほぼ倍増させて作られたのがこの第3作目です😎😎
監督のチャド・スタエルスキもきっとノリノリで作ってるんだろうなぁと言うのが目に浮かびますね😏
前作ラストで、絶対禁止のコンチネンタルホテル内での殺しをしてしまったことにより、
世界のあらゆる殺し屋から命を狙われることとなったジョン・ウィックですが、
このシリーズは第2作目ぐらいからうっすら気になっていたことがありまして、
この世界、殺し屋多すぎん????🤔🤔
え?あなたも殺し屋?
もしかしてあなたも?
あぁ、あなたもなのね…😲😲
そんな感じで、かなりの人数殺し屋がいますよね。
殺しを稼業にしてる人、そんなにうじゃうじゃいる世界怖くないです??🤔🤔
こんなに殺し屋ばっかりいたら、殺される対象もそのうち居なくなりそうな🤔
現実世界には殺し屋ってどのぐらいいるんでしょうかね。実は秘密裏に山ほどいるんですかね🤔🤔
前作でやった話の直後から物語が開始ということで、
今回のジョン・ウィックは映画が始まった瞬間から満身創痍のお疲れモード!🥺
そんなモードでも容赦なく殺し屋は襲ってくる!!
あの手この手で襲ってくる刺客たちの攻撃をのらりくらりと躱す様を見てると、
ジョン・ウィックってこの世界の殺し屋では本当にトップクラスなんだなぁって思い知らされますね🤔🤔
1作目、2作目と、かなり強い殺し屋をつぎ込んでしまったおかげで、
だんだんマンネリ化してしまうのかなと思いきや、
『ザ・レイド GOKUDO』のインドネシア組を起用したり、
ジョン・ウィックとの過去の関係者でハル・ベリーを起用したり、
何かと飽きさせない工夫がされてるなぁと思いました。
前2作と比べて、アクションが生々しくなっていたのも特徴ですね。
斧で頭割るようなアクションって前2作ではなかなか見られなかったですよね😏
流石のジョン・ウィックもお疲れのところ次々殺し屋がやってくるので、
イライラが募って殺し方が過激になってるような😂😂
アクションが増えてきてストーリー面が疎かになりがちだった2作目よりもさらにアクション中心となっていましたので、
とにかくガシャガシャ戦ってるのが好きな人にはかなりオススメできる作品ではないでしょうか😆😆



コメント