【宝塚】『I AM FROM AUSTRIA -故郷は甘き調べ-』観劇!!これが生宝塚の迫力か!!

どうも、クラウンです(・∀・)

日本とオーストリアの友好150周年を記念した作品『I AM FROM AUSTRIA -故郷は甘き調べ-』を観劇してきました(`・v・´)/

実はチケットが取れたのでということでお誘い頂いての観劇でした。

これが宝塚歌劇のデビュー作となりました。

前々から一度は行きたいと思ってましたが、思わぬタイミングでの初宝塚です(笑)

 

一緒に行った相方から、意外と、意外と舞台と客席ちっちゃいでと聞いていましたが、

果たして、想像していたスケールと比べると少しこじんまりした印象でした。

公式サイトの座席表を見るとめちゃくちゃ大きく見えるんですけどね、

思ったよりも小さい😂😂

しかしどうしてか、劇が始まると小さいと思ってた舞台が全然そうは感じない!

というかめちゃくちゃ迫力あるなこれ😂😂

基本映画ばっかり観ているマンなので、劇を観ることはほぼしてこなかった人間なので、

生で観る歌劇ってこんな迫力あるんだなと思いましたね🤔🤔

ジェンヌさんみなさんね、顔ちっちゃ!脚なっが!!頭身やば!!!って感じですよ。

これが宝塚か!!!!って感じですよね(笑)

普通の劇団だとこうはならない。

そんでもって全員女性ながら、特に男役の役作りしっかりしてるなぁと。

流石に声は低く出しても可愛らしい感じなのですが、

所作が男らしさありますよねぇ!!

ただのイケメンや。ただの高身長イケメンや。やばやば😆😆

という感じで、結構生観劇をノリノリで終えたのでした。

今回の物語自体も結構わかり易めのお話でしたので、

休憩込みで3時間しっかり楽しむことが出来ました。

チケ代高いけど十分元は取れてる気がするね🤔🤔

流石にまだまだジェンヌさんの顔と名前は一致しませんが、

これからぼちぼち観に行くことも増えそうだなぁと思いましたね😂

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この記事を書いた人

人生に映画とラーメンを、をテーマに、休日はほとんどインドア趣味に勤しむ関西出身のしがない社会人。
最近カメラ趣味に目覚めてちょこっとアウトドアになりかけです。

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